久しぶりに、息子と一緒にROUND1へ。
「ちょっと遊ぶか」なんて軽い気持ちで行ったはずが——
気づけば完全にフルコース。
バッティング、サッカー、卓球、バスケ、テニス、ビリヤード…





できるものは全部やり尽くしました。
もはやレジャーではなく、“総合競技大会”。
まだまだ負けない父の意地
結果から言うと、
動き系の勝負は、まだまだ負けません。
バッティングも、卓球も、バスケも——
まぁまぁのパフォーマンスは発揮。
しかし、時代は変わっていた…
問題はこれ。

バランススクーター。
一応、乗れます。
ええ、乗れるんです。
ただし——
「なんとか乗ってる感」がすごい。
一方の息子はというと、
スイスイ、クルクル、自由自在。
世代交代の足音
体力や経験ではまだ勝負できる。
でも、新しいものへの適応力は完全に息子の領域。
正直、ちょっと悔しい。
でも、それ以上に嬉しい。
こうやって、少しずつ追い越されていくんだなと実感。
筋肉痛と引き換えに、いい時間をもらいました。